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ジュエリー・ウォッチ・メガネにまつわるご相談、お問い合わせは
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ジュエリー(古)

シバタでは、ご婚約・ご結婚にふさわしいダイヤモンドから、人生の節目には必ず古来より日本女性を飾ってきた海からの贈り物である真珠や珊瑚。そして、スリランカや世界各国で採れた信じられないほどの美しい真紅や瑠璃色の色石。これらも宝石を、指輪・ネックレス・イヤリング・お念珠等にお客様のニーズに合わせ、おひとつおひとつを丁寧にご紹介し、お作りしていきます。もちろん、デイリーにお使いいただけるライトなジュエリーも品揃え豊富に取り揃えております。また大切なあの人へ贈り物を探したい…そんな時もお気軽にご相談ください。

 

ご婚約指輪

お客様のお話を、ていねいに聞かせて頂くことから始めてまいります。よく、結婚式でウエディングケーキの入刀を、最初のお二人の共同作業といいますが、当店では、指輪をお作り頂くことが「最初の共同作業である」と、思っております。そのお手伝いをさせて頂くことは、私たちにとって何ものにも例えがたい喜びです。
最初にご希望のデザインを決めて頂きます。シンプルなデザイン、オリジナルにこだわったデザイン、どんな指輸もおニ人のご意見を取り入れつつ、ご希望のデザインをていねいにご相談させていただきます。

 

ご結婚指輪

リング(輪)は、円形です。終わりも始まりもない永遠の形です。お二人の愛の形ともいえるご結婚指輪。ペアで求められても、各々違っていても、どうぞお二人の円(ご縁)をお遊びください。また最近は、職業をお持ちになり結婚後もお仕事を続けられる女性がほとんどです。とても素晴らしいことですね。ご結婚指輪は、常に着けていたい。だからシンプルな引っ掛かりのないタイプを・・。でも、やっぱり可愛く、美しい指輪が欲しい。そんなご希望に添うべき指輪も多数ご用意しております。厳選したダイヤのみで作ったエタニティーリングも当店のお勧めです。サイズのお直しも可能なタイプもございます。お試しくださいませ。指輪の素材には、プラチナやゴールド、シルパーやチタンなどがありますが、やはり末永くお使い頂くのに、ふさわしいものとしてプラチナやゴールドをお勧いたします。プラチナは、シルパーと違い変色することもなく、摩擦に強い金属です。またゴールドは、最も安定した金属です。イエローゴールド、ピンク、ホワイトなど、色のバリエーションも楽しめます。そんな対応もさせていただきます。ご自分に一番映えるお色を探してみてください。

リングサイズの測り方
人間の身体は成人で50〜60%が水分と言われています。その水分がむくみとなって指の太さに影響し、リングサイズも一日のうちに0.5?〜1号程度変化します。一日の中では、午前10時から午撞4時ごろまでが変化が少ないと言われていますので、サイズを測る場合には、この時間帯がおすすめです。また、マリッジリングは一生身に看けるものですので、ピッタリサイズにこだわらず、多少余裕のあるサイズにした方が長い目でみたときに安心です。ファッションでリングを着ける男性も珍しくない時代、そうは言っても大方の男性はマリッジリングがリング初体験でしょう。そんな男性にとつてリングは違和感のあるもの。店瞑で実際にリングを合わせてみたとき、16喬のゲージではややきつく感じ、17番ではゆるく惑じてしまう男性も多いはず。こんな場合は17番を選ぱれるとよいでしょう。初めは違和感があったとしても、着け慣れると次第に指になじんでいくものです。

 

真珠

日本のアコヤ真珠の養殖技術は世界一であると思います。真珠は世界に誇る日本の宝石なのです。モナコ公国の王妃になったグレース・ケリーや、ココ・シヤネルの写真を見ると、胸元にはパールがあります。世界中のセレプも日本のアコヤ真珠に魅せられてきました。日本で真珠の養殖が盛んになったのは、御木本公の成功からですが、日本の海は真珠の養殖場として適していました。水深の変化に富み、植物性のプランクトンが豊富で、水温が10度以下にならない漁場。愛媛県の宇和島や伊勢志摩がこれにあたります。あと、意外とご存知ない方が多いのですが、アコヤ真珠は日本の四季が関係しています。海水の温度が上がると、真珠層がぐるぐると巻いていきます。反対に下がると、真珠層の動きが止まり固まっていきます。この時、真珠のあの光沢が生まれます。ですから水温の低くなる秋から冬にかけてが、アコヤ貝の浜上げの適した季節になるわけです。アコヤ貝と、タヒチやオーストラリアの南洋珠は、もともとの貝の大きさも違いますが、暖かい地域では、真珠層がいつも巻いていく状態なのでアコヤ貝の真珠に比べると、南洋珠が大きいのはそのためです。このように、真珠の光沢は、日本の四季と、美しい海と、研讃を重ねた養殖技術の賜物なのです。でも、そんな真珠を身に着けている日本人か少ないのはやはり残念に思えてなりません。冠婚葬祭のみ、いえお悔やみの席でしか着けないと、おっしやる方がほとんどです。もっと、普段から真珠をお気軽に着けて頂きたいと私違はいつも願っております。そのために、留め金をお取替えしたり、他のネックレスと重ね付けしたり、いろいろなご提案をさせて頂きます。

真珠は、成人式・就職の記念に・そしてご結婚のお祝いに、女性の人生の説日に贈るのにふさわしい宝石ではないでしょうか。一生の愛着に、そしてご利用に叶う上質の真珠を取り揃えております。また、最近では、南洋の黒蝶貝のネックレスが、たいへん人気がございます。迫力を感じる珠の大きさはもちろん、孔雀が羽を広げたような深緑や黄色、ピンクなどのピーコックカラーのお色目はため息の出る美しさです。

 

幻の宝飾 ピクウェ

ピクウェとは、べっ甲、蝶貝、象牙、珊瑚の表面に純金や純プラチナを埋め込む特殊な技法で作られたジュエリーです。あまりに手がかかり繊細な技法のため、19世紀でその技法は途絶えてしまいました。幻のと呼ぱれるのはそのためです。それを現代に甦らせた宝飾作家が山梨在住の塩島敏彦氏です。シバタは、岐阜県で唯一のピクウェの販売店です。

 

ヴィクトリアン・ジェット

漆黒の宝石、ヴイクトリアン・ジェット。19世紀の英国のビクトリア女王が、夫君の喪に服した時に着けたジュエリーが始となり、世界各国の王家や皇室で正式なモーニングジュエリーとして使われているジュエリーです。

 

ジャフィー

「頑張る指を応援しますj 伸び縮みリングパーツ快適・ジャフィー
甲府の一人の職人が、関節だけがおおきくなってしまった指にぴったりとフィットする指輪をつくりたい・・そんな熱意を形にしました。節節で伸びてスルリと装着・付け根でまた縮んでぴたりと安定。そんな指輪に、貴女のお手持ちの指輪に取付加工が出来ます。特許を取得したその技術をお試し下さい。

 

 

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