【羽島市宝石リフォーム実例】ペンダントのダイヤモンドを指輪にリフォームいたしました

ペンダントのダイヤモンドを指輪にリフォームいたしました。
ご相談をいただいたお客様のダイヤは0.5ctUPの重さがありました。ダイヤモンドの重さを活かし、シバタにある実際の指輪をご覧いただきながら、お話を伺いました。


「端正な美しさ!」
まさに、そんな言葉が浮かんでくる指輪になりました。
4本の爪で、しっかりとダイヤモンドを留めてあります。程よいボリューム感もあり、安定感もありますね。この指輪だけお着けいただいても、またお手持ちの指輪との重ね着けも楽しんでいただける。モダンでありながら、落ち着いた様子。そんな指輪に仕上がったなと思います。

この角度からの景色は、オーナー様だけが愉しんでいただける指輪の姿ですね。