ピンキーリングのご紹介です
昨年末くらいから
「ちょっと大人な。。。ピンキーリング」
そんなお話を伺うようになりました。
(あいも変わらずのゴツイい指です。画像で紹介することをお許しを・・・・)
最近はシバタもピンキーリングを愛用しておりまする。
ちなみに
右手に着けるピンキーリングは、表現力をたかめ魅力をアピールする
左手に着けるピンキーリングは、掴んだ幸せを逃がさない。願いを叶える
そんな意味合いがあると言われています。
このブログでの表現力を向上させ、ジュエリーの魅力をお伝えしたい。そう願い続けているシバタは、やはり右手に着けております^^
だからでしょうが、利き手の右手だと字を書いたり・包丁を使ったりする際にピンキーリングが苦になってしゃーない。そう感じることも、たまにございます(最近は慣れてきました)
でも、だからこそ!
ボリューム感を醸しつつも、日常的にもストレスなく着けていただけるようなピンキーリングをおススメしたい。そんなことを考えながら探してみました。


K18の素材でダイヤモンドが指輪の曲線に添って並んでいます。指輪の真ん中の空間が、まん丸じゃないのも洒落てるなぁと思いました。